朝6時半、自宅から国1と246で富士スピードウェイに8時半、到着。
スピードウェイ近辺2qから渋滞になり2時間も掛った。
ネッツカップ(アルテッツァ)の、決勝戦が始まっていました。
まず先にイベント広場に進み、長い行列に並んだが、抽選に漏れ
てしまいバスレ。

ーなんとトヨタの商品(半額)沢山グッズがありました。ー
次にAパドックに行き、ピット裏から各マシーンは、沢山の人盛り
の中カメラ片手に写真を撮る。

脇坂のマシーン今年の優勝車(500)

ディズニーのバズと同じカラーリングMR-S(300)

片山右京が操作したTS020ルーマン24で総合2位
パドック内のメインステージでは、各ドライバーによるトークショーは、小雨の為、私は湛然した。
またもやメインステージに行き、カッパを着て車の走行を観る。

6台の車がドリフトして楽しんでいた。まさにお祭り!。
各カテゴリーでトヨタは熱い戦いを繰り広げて参りました。

コースでは2シーターフォーミュラ『GP20』同乗、
異種格闘技走行などが行なわれた。
異種格闘技走行には、ワールドスーパーバイクライダーの阿部典史が参戦。
F1マシンとMoto GPのバイクによるバトルが実現した。阿部はMoto GPライダー、ヴァレンティーノ・ロッシの番号『46』をつけた
YAMAHAマシンに乗り、R.シューマッハがドライブするトヨタ『TF106』と、メインストレート上でスピードを競う。
惜しくもF1マシンに敗れた阿部は、「もう1度やりたい」と悔しさをにじませていた。

初公開、来季仕様のGTカーが、脇阪寿一の手により初披露される。
さらに、F1スペシャルランでは、中嶋がウィリアムズ『FW28』のステアリングを握り、コースイン。

ファンの前でF1の初走行を行なった。インストレーションラップでスピンする場面もあったが、マシンを止めることなく周回を重ね、ガレージにマシンを収めている。

R.シューマッハも『TF106』で出走。水煙を上げながらメインストレートを駆け抜け、ファンを楽しませたグー。
雨の中足を運んだ27,400人なのに渋滞が30分。バスを使っても、これじゃF1の時は、身動き出来そうもない。日本GPまで後304日!



行って来られたんですね!うらやましい〜☆
バズのカラーリングのマシーンめっちゃかわいいですね!脇坂さんのマシーンもかっこいいです!
トヨタファンではありませんが、行ってみたかったなぁ・・・。
ご無沙汰しています。
もう12月ですね。私も同じでブログのネタがきれてしまいました。シーズンOFFにF1ブログは辛いですね。ルノンさん来年は、日本GPの観戦出来ることを願っています。
私は、文より写真の方が得意なので、更新はイベントでブログだします。(イルミネーション)
コメントありがとうございました。